食品表示と栄養計算ソフト|食品マイスター|

食品表示と栄養計算ソフト「食品マイスター」 公式。
栄養管理、栄養計算ソフトの販売23年実績!
高機能で低価格、Windows対応、食品管理システム。

食品マイスター 使い方

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食品マイスターの使い方をご説明します。
設定 → 原材料登録
❶収載データ
七訂食品成分表と添加物情報が収載されています。ただし、食品成分表は「生鮮食品」「加工食品」の二つに仕分けをしています。そのため、同じ穀類でも「生鮮食品」「加工食品」に情報が分割されています。また、添加物情報の栄養値はお客様ご自身で入れていただく必要がございます。
❶複合原材料の登録の考え方
原材料が複数で作られている仕入れ品は「複合原材料」になります。例として、「あんこ」を自社製造で作る場合は仕込品画面で原材料組み立てを行えばいいのですが、取引先から仕入れる場合は「複合原材料」としての登録が必要になります。その場合、仕入れ先から配合表付きの商品規格書があれば仕込品画面で「複合原材料」分類で原材料組み立てを行ってください。仕入れ先から商品規格書に配合表がなければ一原材料として原材料登録の「加工食品」に登録してください。
◆生鮮食品(食品成分表)画面
◆加工食品(食品成分表)画面
◆添加物画面
◆新規原材料情報登録
↓生鮮食品画面で説明いたします。

❷原材料検索
区分の原材料一覧が表示されますので。一覧にない番号を決定します。穀類であれば頭に01とつけ下の3桁を決定します。

❸基本情報入力
各種情報を必要に応じて入力します。まず、2で決定した原材料番号を入力します。アレルギーのチェックは忘れずに行ってください。

❹栄養成分値入力
各栄養成分値を入力します。

❺登録
入力が終了したら「登録」ボタンをクリックします。

ご使用に関する基本情報
Basic Information

お使いのお客様に関する基本情報
Customer Information